ロゴ
山陽特殊製鋼が生み出す鋼は世の中に欠かせない大切なモノ。 より良いモノをつくるためのたゆまぬ努力が国内トップの技術力を築き、それを磨き続けることで 社会から高い信頼を得てきました。 特殊なモノをつくることができることは、とても特別なことだと思っています。 信頼に応えるために日々理想を求め、「特別」を生み出し続ける。 それが私たちの仕事であり、誇りです。

福島 和輝

2014年入社
自然科学研究科 マテリアル工学専攻 卒

井本 未由紀

2014年入社
環境生命科学研究科 資源循環学専攻 卒

宮澤 勇太

2013年入社
工学研究科 機械創造工学専攻 卒

古市 将仁

2013年入社
工学研究科 情報エレクトロニクス専攻 卒

渕上 太一

2013年入社
工学府 物質プロセス工学専攻 卒

松田 未和

2012年入社
経済学部 総合経済学科 卒

谷本 早彩

2013年入社
人間文化学部 人間関係学科 卒

後藤 太

2012年入社
社会学部 社会学科 卒

藤井 幹大

2012年入社
法学部 法学科 卒

新村 夢樹

2013年入社
自然科学研究科 物質生命化学専攻 卒
INTERVIEW
選考では、成績が重視されるのでしょうか?
学校で学んだ知識そのものよりも、そこで身につけた思考プロセスの方が社会で役立ちます。ですから、選考において学校の成績だけを特に重視するということはありません。 ただ、成績は学生時代の努力の結果をあらわすもののひとつと言えるでしょうし、そこでしっかりとした考え方を身につけた人を評価するのは当然のことといえます。 また、仮に成績が良くなくても、それに代わる何かを持っている人も同様に評価します。
特殊鋼などの技術的な知識がないのですが、会社でやっていけますか?
大丈夫です。多くの先輩たちが、仕事をする中で必要な知識を身につけ、さまざまな分野で活躍しています。例えば、営業社員の大半は文系出身者ですが、大学時代に「特殊鋼とは何か?」ということを知っていた人は、全くといっていいほどいないでしょう。 文系であっても、理系であっても、もっとも大切なのは山陽特殊製鋼が行っているビジネスに必要な資質や能力、適性があるかどうかということです。知識は、現場実習や日常の仕事、そして研修等で十分に身につけることができます。ですから、安心して応募してください。